障がい児・障がい者、家族の不安に寄り添う清須市きよすさくらの相談支援
子供たちに原因があるのではなく、親の原因によって施設で生活をしなければならない子供がいる。
今回津島の相談支援事業所チームくじらさんからの紹介で、繋いでいただきました。
児童養護施設 あいさんテラスに、見学とプレゼントを渡してきました。
児童養護施設を利用する子供たちは、虐待の受けた子どもが多いです。
自分は、交通事故などで親なき子なのかと思っていました。
子供に悪はないが、大人が悪ならそれを学んでしまう事もあります。
児童養護施設育ちの方を清須市相談支援さくらで、サポートさせていただいた事で、より知りたいと思い行動しました。
こどもたちの未来を大人が輝かせてあげれないのだろうか?
地域共生をしたりインターンなどできないだろうか?
こどもたちは、50人いるので、みんなで支えて食料品の寄付しませんか?
力貸してください。 子供たちの笑顔を増やす活動を手伝ってください。
当社のきよすさくら接骨院の畑の収穫したネギや大根を寄付をもっていきます。