障害を持つお子様たちから大人までが利用できる、
宿泊する短期入所施設

ショートステイさくら荘

金土日は、お子様を中心に、平日は大人まで対応しております

ショートステイとは

今障害を持つ子供たちが増えているのが社会問題になっています。
子供を育てるには、すごいエネルギーを必要とします。虐待のケースや親がパニックになる現状を相談支援員として、出会いやるせない気持ちになります。子供の宿泊施設が足りてない現状を知り、自社で立ち上げる事にしました。

こんな時に、さくら荘をご利用ください

  • 子供の新しい居場所を作りたい
  • 精神的に不安定なので、家族と少し離れたい
  • 兄弟喧嘩が多いので、離れる環境を作ってほしい

「さくら荘」の特徴

  • 1泊2日の短期間から

    1泊2日からのサービス利用できます。
    放課後等デイサービス利用後から朝までの支援する事があります。大人の方も就労後から翌日まで支援できます。

  • 経験豊富なスタッフ

    柔道整復師、管理栄養士、栄養士、介護福祉士、保育士、サービス管理責任者、児童発達支援管理責任者などの資格保有者のスタッフがサポートします。資格持っていないスタッフもいますが、資格保有者がサポートしていきます。

  • 手作りの食事を提供

    冷凍弁当やパウチが多いこの業界ですが、手作り料理で管理栄養士が監修します。
    栄養バランスが取れた食事を提供します。

  • 清須市を中心に地域密着

    清須市、愛西市、稲沢市、あま市などできる範囲で対応します。

支援内容のご紹介

私たち相談員の役割は、計画書がメインになります。それぞれに抱えている悩みが異なりますので、どんなことに困っているのか?を大切に話し合いを重ね、一人ひとりに合わせた計画づくを行い、必要な支援に結びつけます。

  • 宿泊支援

    家以外に泊まる事により、外泊になれる事ができます。夜に寝て朝起きる基本行動を行います。

  • 食事の提供

    自社の管理栄養士監修の食事栄養バランスを考えて作ります。利用者の子供とも協力しておやつ作りをしたりします。

  • 入浴サポート

    入浴の声掛けをしますが、直接支援はしないです。タオルなどは、自分で持ってきてください。

  • 清掃サポート

    利用した部屋は、使う前より綺麗にする事を基本としています。苦手な子も一緒に片づけをしていきましょう。

  • 健康チェック

    体温などの測定を毎回します。顔色や話などで、最近の経過などを聞き取りをします。

  • 生活相談支援

    日頃の生活相談を聞き取りします。当社には、相談支援専門員もいるので、聞き取りをして新しいサービスに繋げたりできます。

ご利用条件

受給者に利用区分がある方が利用できます。
相談支援専門員や市役所に相談してみてください。

利用対象者
●障害児 ●身体障害 ●精神障害 ●知的障害 ●難病 等
注意事項

次の二項目のいずれかに該当する方が利用できます。

  • ・障害支援区分が区分1以上である障害者(18歳以上)
  • ・障害児の障害の程度に応じて厚生労働大臣が定める区分における区分1以上に該当する障害児

原則として、居宅での介護者が病気などのために、施設等に短期間入所しなければならない状況に置かれる障害者が対象となりますが、単身の障害者であっても、市町村が特に必要と認める場合には利用できます。

利用の流れ

受給者に利用区分がある方が利用できます。
相談支援専門員や市役所に相談してみてください。

相談員との利用打合せ
ご相談いただきましたら、受給者所の確認を行うため、相談員との利用打合せをさせていただきます。
受給者証の確認(または申請)
相談員との利用打合せ
事前面談・見学
お互いに意見が合えば利用できます。
利用日の決定・予約
日にちや時間を決定します。
ご自宅まで送迎いたしますの打合せします。
お迎え
ご自宅までお迎えします。時間が前後する場合もあります。
当日利用
設利用開始しますが、夜間の帰宅希望が出た場合は、話し合いでお迎えに来ていただく場合があります。

お気軽にお問い合わせ・ご質問ください

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