障がい児・障がい者、家族の不安に寄り添う清須市きよすさくらの相談支援
自分は、書類を作る立場から障害者と記載する事が当たり前でした。
最近、外国の方と話していると、ハンディキャップって言っていて、なんか昔はハンディキャップって言い方していた事を思い出した。 障害者って言葉は、強くアナタは、今日から障害者だからねって烙印をおしているような冷たさがあります。
ハンディキャップは手に帽子をもって物乞いを連想するから、今は使わないようです。
Challenged(チャレンジド)というのは「障がいを持つ人」を表す新しい米語「the challenged (挑戦という使命や課題、挑戦するチャンスや資格を与えられた人)」
というが、なかなか浸透していない。
悩む。。。。